《经》曰:“诸湿胀满,皆属于脾。”则湿当以理脾为主。又书有曰:“湿因于寒,为寒湿;湿因于热,为热湿;湿因于风,为风湿;湿因于燥,为燥湿。”则湿当视所因以治。又曰:“湿在上,宜散;湿在中,宜燥;湿在下,宜清。”然亦未可尽拘。如湿有宜于散,其湿挟寒而至者,则当以寒为治(湿),如蔓荆、细辛、天雄之属是也;因于热者,则当以热为治(湿),如香薷、木瓜之属是也;因于风者,则当以风为治(散风湿),如白芷、羌活、独活、威灵仙、海桐皮、秦艽、葳蕤、桑寄生、侧附子、蛇床子、巴戟、狗脊、松脂、茵芋、炉甘石、苍耳子、豨莶草、五倍子、百药煎、萆薢、防风之属是也;因于燥者,则当以燥为治(散燥湿),如葳蕤、桑寄生、巴戟、狗脊之属是也。至于中寒而湿不去,则有疑于燥矣(燥寒湿中)。凡白术、伏龙肝、橘皮、红豆蔻、川椒、草豆蔻、蛇床子、密陀僧,皆属燥类。(《经》曰:“湿淫于内,治以苦热。”又曰:“以苦燥之。”)肾寒而湿不化,则有宜于渗矣(渗寒湿在肾)。其渗宜以热施,凡肉桂、钟乳、附子,皆属热类。若使中下皆热(湿在中下):在中:轻则宜以芡实、木瓜、木通、神曲、扁豆、山药、陈仓米、浮萍等药以为采择(《经》曰:“佐以酸淡。”又曰:“以淡渗之。”);重则宜以滑石、赤小豆、扁蓄、白鲜皮、苦参、茵陈、刺蒺藜皮、猪苓、皂白二矾、商陆、紫贝、郁李、胆草以为选入。在下:轻则宜以地肤子、文蛤、苦楝子、泽泻、琥珀;重则宜以海带、海藻、昆布、田螺以为审用。总之,湿症虽多,而要不外寒湿、热湿两种。寒湿者,宜以去寒、燥湿、补火为要;热湿者,宜以清热、利湿、滋阴为尚。若概用以清利,及仅知其苍术为上下治湿要药,不惟效不克臻,且更变见多端矣。可不慎于所用乎?
《经》曰:“湿淫于内,治以苦热,佐以酸淡,以苦燥之,以淡泄之。”(湿为土气,苦热皆能燥湿,淡能利窍,用酸者,木能制土也。)五运(太阴司天,丑未;太阴在泉,辰戌)。
〔散湿〕
苍术(脾) 浓朴(胸腹) 排草(肌)
〔散湿风〕
草(肝) 海桐皮(肝) 松脂(肝脾) 苍耳子(肝脾) 桑寄生(肝肾) 狗脊(肝肾) 巴戟(肾) 独活(肾) 侧附子(肾) 蛇床子(肾) 葳蕤(肺) 白芷(胃) 萆薢(胃)百药煎(肺胃) 五倍子(肺胃) 秦艽(肝胃) 防风(膀胱胃) 羌活(膀胱肝) 茵芋(关节)威灵仙(十二经)
〔散湿风寒〕
细辛(肾) 天雄(肾) 五加皮(肝肾) 僵蚕(肝肺胃) 蚕沙(肝肺胃) 蔓荆子(骨头面)
〔散湿热风〕
芜荑(肝)
〔散湿热〕
香薷(肺胃心)
〔散湿痰〕
半夏(脾胃胆心)
〔燥湿〕
白术(脾) 锻石(脾) 草豆蔻(脾) 伏龙肝(肝脾) 橘皮(肺脾) 川椒(肺胃)红豆蔻(胃) 草豆蔻(胃)
〔燥湿风〕
蛇床子(肾)
〔燥湿热〕
密陀僧(脾)
〔渗湿〕
茯神(心) 萱草(心) 山药(脾) 浮萍(脾) 扁豆(脾) 泽兰(脾) 鲫鱼(脾)芡实(脾) 鸭肉(脾) 海螵蛸(肾) 桑螵蛸(肾) 椒目(肾) 桑白皮(肺) 姜皮(肺) 石钟乳(肠胃) 冬葵子(肠胃) 榆白皮(肠胃) 神曲(肠胃) 土茯苓(肝肾) 肉桂(膀胱) 天仙藤(肝) 鲤鱼(胃肾) 通草(肺胃)
〔泻湿热〕
白矾(脾) 蚯蚓(脾) 苦参(肠胃) 茵陈(肠胃) 刺 皮(肠胃) 扁蓄(肠胃)木瓜(脾胃筋骨) 石燕(脾胃肝小肠) 瞿麦(心) 灯草(心) 黄连(心) 白藓皮(肠脾胃)黑牵牛(肺) 黄芩(肺) 石苇(肺) 车前子(肺) 海蛤(肾) 文蛤(肾) 琥珀(肾) 猪苓(膀胱) 泽泻(膀胱) 龙胆草(肝) 赤苓(小肠) 赤小豆(小肠) 白薇(肺胃) 寒水石(胃肾) 薏苡仁(脾肺) 白蔹(肝脾) 皂矾(肝脾) 连翘(心肝) 珍珠(心肝) 木通(小肠心)滑石(中下) 苦楝子(心胞小肠膀胱)
〔伐水〕
海藻(肾) 海带(肾) 昆布(肾) 郁李(脾) 商陆(脾) 葶苈(肺) 田螺(膀胱)紫贝(肝脾) 甘遂(经隧) 大戟(脏腑) 芫花(里外) 续随子(胃腑湿滞) 蓖麻子(经络)
典籍正文
《本草求真》· 下编 卷九·主治下
湿
第 119 / 129 章1518 字含诵读